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今日は私がボランティアスタッフとしてお手伝いさせていただくセミナーのお知らせです(^^)

 

2016年10月15日土曜日 笑って学ぶ!!「田中佳」医師×看護師によるワクチンセミナー

 

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みなさんはワクチンに対してどんな印象をもたれているでしょうか☆

 

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よく分からないけれど、打った方が良いと聞くので打っている・・・という人もいらっしゃるかもしれません。中には、副作用の不安などがあって本当は打ちたくない、あるいは子どもさんに打たせたくないけれど打たないといけないとみんなに言われて困っている・・・という人もいらっしゃるかもしれません。

 

もしかしたら、何の疑問もなくワクチンを絶対打ちます、打った方が良いのですというお考えの方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

どの考えが良いとか悪いとかではなくて、ワクチンについての正しい知識が学べます☆

 

 

本当にたくさんワクチンはあって、この世に誕生してそう経たないような時期にもワクチン接種がありますね。法律上は本当は義務ではないけれど、まるで義務のような感じになっている印象もあります。

 

私は看護師で働いていたので、医療従事者としてインフルエンザと肝炎ワクチンは、アレルギーでもない限りほぼ義務でした。

 

インフルエンザワクチンをもし打たずにインフルエンザにかかったりしたら怒られるから必ず打たないといけないなどと言うスタッフもいましたし、私もそうだと思っていました。

 

同意書に目を通してみれば、結構恐いこといろいろ書いています。

 

それでも、打つようにと言われるし、周りの人もみんな打つので自分も同意書にサインしてワクチン打ってもらっていました。

 

 

私は別にワクチンのことを否定しているわけではないし、打ってはいけないと思っているわけでは決してありません。

 

 

 

ただ、自分自身を振り返ってみると、それぞれのワクチンのことをどれほど理解していたかなと思うのです。「打つようにと言われるから打つ」という感覚て、まるで他人事であり、自分の中で無意識に習慣行事になっていたのではないかなと思います。

 

ですが、自分できちんと判断することもなく、世間が進めるから、上司に言われたからということで、言われるままに自分の体に異物を取り込もうとしていたわけですから、やっぱりよく考えると恐いことだなと思うのです。

 

子どもの場合は親御さんの判断でワクチンを打つかどうか選択することになりますが、打たないと言えば結構いろいろと周りに言われることもあるようですね。法律上ワクチン接種は義務じゃないのに。

 

世間ではメディアでも、本当にワクチンに関するいろいろな情報が飛び交っています。

 

ワクチンを打ちましょうと言ったり、危険ですと言ったり。

 

それぞれのワクチンに良し悪しがあるわけですが、メディアなどで情報が流される場合、「良いか悪いか」の両極端な内容であることも多いように感じます。

 

でも、大切なのはワクチンのことを「正しく知って、自分の頭できちんと判断して選ぶ」ということではないかなと思うのです。

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これはよく考えるとワクチンに限らないことで、世の中にたくさん溢れかえっているさまざまな事に関する情報に流されたり振り回されたりするのではなく、自分で見極めて情報を選ぶということはとても大切だなと最近思います。

 

 

 

最終的に自分の体に、自分の人生に責任も持つのは他の誰でもなく自分ですものね。

 

 

講師の脳神経外科医である田中佳先生と、セミナー主催の看護師である東舞香さんのセミナー紹介の動画はこちらです➜ 「医師×看護師によるワクチンセミナー」(フェイスブックです)

 

 

笑って学ぶ!!「医師×看護師によるワクチンセミナー」
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